グリ公国 攻略(S1)

勢力のデータはこちら
列強の中でもとりわけ立地に恵まれており、イベントも有益、さらに外交がきわめて成功し易い。
人材は派手な必殺持ちがやや少ないという点で地味ではあるが、高い性能でまとまっている。
またマスターのビースの必殺技はド派手な上に異次元の強さを誇り、彼の人材部隊がいれば終末の使者を含めたほぼ全ての敵軍に対処可能。
さらに固有兵科は引き撃ちがしやすく優秀である。
ただしステート・アマは優秀な遠距離攻撃を持つ代わりに、前衛としては脆く値段が高いので扱いには注意。壁が欲しければキャンディパイクを雇おう。
どの勝利条件も楽に狙え、DMクリアが最も簡単な勢力の一つと言えるだろう。
以下は無数の勝利パターンの1例である。

序盤

まずカヌガウワー島政府SWEETs兵団の吸収を狙う。
カヌガウワーは接するだけで、SWEETs兵団はリベルタリアを落とし領地数1以下にすると吸収でき、優秀な人材が手に入る。
リベルタリアはSWEETs兵団に領地を増やされる前にさっさと落としてしまおう。
また、平行して周辺中立の人材を確保しておく。
ビースがLV30になったらウメネフエラムを配下にして、フジヤマを撃てるようにしておこう。

それ以降

カヌガウワーとSWEETsを吸収したらロッテンガム侯領を狙う。
騎兵がたくさんいるが、悪地形も利用しつつ引き撃ちしていれば問題ない。
北からドウリル民族戦線が迫ってくるので人材を取られないようにしよう。
攻められてもとりあえずはロッテンガムに集中し手早く下すこと。
東からは商業都市同盟アルフォー党が来ているだろうが仲良くできるので同盟しておいて対ドウリルに備える
ハセレ子爵領ボンブーレ革命政府はチェリートレントやヤワタ周辺で適当に相手しておけば良い。

ロッテンガムを下したら対ドウリルである。
大ウェルテル民国ヤ・カーバ・パクハイトは生き残っていたら始末しておこう。
対ドウリルで怖いのは空爆や司令部系の砲撃だが、召喚や足の速い部隊を囮にしたり密集陣形で前後左右に移動して避けたりで対処できる。
ノックバック無効の機械化射突槍兵タケも怖いが召喚や麻痺で止めてからの集中攻撃が有効である。
ドウリルを飲み込んだらほぼクリア、ハセレやボンブーレ、同盟の切れたアルフォー党から領地をいただいてさっさとクリアしよう
新世界の民出現前のクリアも十分可能であるし、出ても無理に相手をする必要はない。

なお、ドウリルと同盟を結ぶことも簡単にできる。
その場合はひたすら北上し不平士族ごとブルボン朝ルマンダ国を飲み込んでしまえばいいだろう。

???

向こう側の侵攻√案


実績

実績取得(ネタバレ注意)




  • 序盤はプーティンを雇ってパピとパーナブの部下を「特高警察」すれば「ステートアマ」の弱点を押さえながらスタートダッシュができる。お試しあれ。 --- (2016/01/08 23:44:26)

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  • 最終更新:2017-03-20 02:00:22

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